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久しぶりの城

2006年09月03日[23:49:22]
荒野に向かうと、確かにそこには船があった。
しかし、海が近いわけでもなく、使えそうにはなかった。
何か情報はないかと、トロデーン城に戻ることになった。
洞窟を抜けて久しぶりに見た城は、相変わらず茨の呪いを受けたままだった。
茨になっているお城の人たちの間を通り抜け、城の中から書庫に移動し、本を探すと荒野の船についての本を見つけた。
どうやらあの辺りは昔海だったらしい。
皆で本を読んでいると、茨の影が扉の形となって壁に現れた。
何か惹かれるものを感じ、壁を押すと再びあの世界にたどり着いた。
イシュウマリに話をすると、海の記憶を呼び起こして船を運べる、といった。
ただし、今のハープでは駄目で、月影のハープというものが必要らしい。
世界のどこかにあり、今まで縁のあった人がもっている、ということで世界を探すことになった。


今日の成果
ルイ Lv23 ヤリ9 ゆうき71
ヤンガス Lv23 オノ71 鎌7 にんじょう16
ゼシカ Lv21 杖7 おいろけ63
ククール Lv20 弓27 杖6
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ビーナスの涙

2006年09月03日[23:37:02]
パルミドに到着し、中に入ると確かに誰もトロデ王の外見を気にすることは無かった。
酒場に行った王を見送った後、この街にいるというヤンガスのなじみの情報屋のところに行くことになった。
なんとか場所を見つけたが、留守のようで出なおすことにした。
トロデ王のところに戻ると、久しぶりにお酒が飲めてご機嫌のようだった。
話していると、外から姫の声が聞こえ、あわてて外にでるとつないであったはずの姫の姿が無かった。
ヤンガスによると、この町では盗みが普通に起きるのだという。
あわてて町中を探し回ると、倉庫でお金を数えている男を見つけた。
どうやら、闇商人に姫を売ってしまったらしい。
急いで酒場の裏手にいる闇商人のところに行くと、すでに転売してしまったという。
売った相手がヤンガスの知人だということで、その人の家に向かった。
中に入ると、確かに馬小屋に姫がつながれていた。
ヤンガスに交渉してもらった結果、近くの洞窟にあるビーナスの涙をとってきたら考えてもいい、ということになった。
洞窟に向かい、数々のトラップに苦労させられたが、なんとかビーナスの涙を手に入れることができた。
ビーナスの涙を渡しても姫との交換を渋られたが、ヤンガスのおかげでなんとか姫を取り戻すことができた。
パルミドに戻ると、情報屋が戻ってきていた。
ドルマゲスのことを聞くと、どうやら西の大陸に向かったらしいということが分かった。
ただし、西の大陸に向かうには船が必要だ。
その船は、西の荒野にあるのだという話も教えてもらった。
荒野にある船が使えるのかどうかは分からないが、とりあえず荒野に向かうこととなった。

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アスカンタと月の世界

2006年09月03日[23:36:57]
ドルマゲスを探し、街道を進むと、城が見えてきた。
何か情報が無いかと立ち寄ると、人々は黒い服を着ていて、国中悲しみに包まれていた。
話を聞くと、王妃が2年前に亡くなり、ずっとこんな様子なのだという。
とりあえず王様に会ってみようと夜に謁見の間に行くと、そこには悲しみに打ちひしがれた王がいたが、声をかけてもこちらに気づかないようだった。
仕方ないので出直そうと思い、階段を下りるとメイドのキラに声をかけられた。
なんでも、彼女の祖父母が願いがかなう丘の昔話をしてくれたのだという。
聞きに行こうにも休みが取れず、困っているらしい。
外に出てトロデ王に話をすると、力になってやれといわれた。
ドルマゲスを追わなければならないのだが、仕方ない。
来た道を戻って川沿いの彼女の家にたどり着いた。
中に入って話を聞くと、夜に家の裏手の丘の上に行くと願いがかなうらしい。
半信半疑ながらとりあえず行ってみることにした。
丘にたどり着いたときには夕方で、急いでのぼり頂上にたどり着いた。
そこでしばらく待っていると、満月の光が廃墟の窓枠の影を作り、
それがどんどん伸びていってまるで扉のようになった。
近づいてそれを押してみると、なんと、開いた。
恐る恐る中に入ると、そこには不思議な世界が広がっていた。
何かに導かれるように奥に進むと、不思議な人がいた。
声をかけると、くつの記憶からアスカンタで起こった事が分かったらしい。
なんとも不思議な術だ。
亡くなった王妃を生き返らせることはできないが、力にはなってくれるということで彼をつれて、アスカンタに戻ることになった。
アスカンタに戻ると、彼はその手に持っているハープをかき鳴らした。
すると、王妃の姿が現れた。
どうやら、この部屋に残る記憶を再現しているらしい。
朝日と共に王妃の姿は消えてしまったが、王様は何か大切なことを思い出したようだ。
すっかり復活した王様にもてなされ、ドルマゲスの話を聞いてみたが、そのような者は訪れていないという。
若干気落ちしながらトロデ王のところに向かうと、そこにはすねた様子の王がいた。
どうやらモンスターの姿になってからお酒を飲めていないので怒っているらしい。
ヤンガスの提案で、次はヤンガスの故郷であるパルミドに向かうことになった。
そこではトロデ王のような外見でも偏見なく受け入れてもらえるらしい。
さあ、行こう。

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マイエラ修道院にて

2006年08月31日[23:23:12]
ククールに渡された指輪を返しに行く前に、なんだか嫌な予感がしたので、少し鍛錬をしようと思って街道をずっと進んだ。
新しい町を発見したが、鍛錬に来ただけなので装備を整えるにとどまった。
多少鍛えた後、ククールに会うために再びマイエラ修道院に入った。
指輪を見せると、少し嫌な顔をされたが問題なく通ることができた。
探し歩くと、地下で団長に怒られているククールを見つけた。
まずいものを見てしまったかな。
こっそりとその場を後にして、院長のところへ行ってみることにした。
修道士さんの話によると、道化師が通ったらしい。
なんだか嫌な予感がする。
けど、橋を守る聖堂騎士団の人たちは通してくれなかった。
どうしようか途方にくれいていると、なにやら思案顔のククールとであった。
そこで、別の道を使って院長の様子を見てきて欲しい、と頼まれた。
なにか邪悪な気配を感じるらしい。
道化師の正体を確かめる必要があったので、快く引き受けた。
土手を回って旧修道院跡地へ。
台座にククールの指輪をはめると、地下への通路が現れた。
中は朽ち果て、怨霊や亡霊が出たが、なんとか退けつつ先に進んだ。
奥で嘆きの亡霊と出合った。どうやら流行り病で死んだ人の亡霊らしい。
戦うのは気が引けたが、苦しみ続けるよりましかと思って戦った。
倒すと、彼は天へと召されていった。
これでよかったのだろう。
急いで先に進むと、確かに院長の部屋の裏手に出た。
そろそろと中に入り、2階に上がるとドルマゲスがいた。
が、動けずにいる間に何処かへ消えてしまった。
すると、異変を知ったマルチェロがやってきて、聖堂騎士団たちに囲まれてしまった。
オディロ院長が違う、とかばってくれたが、いつの間にやら牢屋に入れられていた。
ドルマゲスがいたのに。どうしよう?と困っているとククールが来て助けてくれた。
向かった先は拷問室。鉄の処女が抜け穴になってるなんてびっくりだ。
抜け穴を抜けて外に出ると、修道院が燃えていた。
血相を変えて走っていったククールを追いかけて、あわてて修道院に向かった。
燃えている橋を乗り越えて院長の部屋へ。
皆で力を合わせて扉を破り、中に入ると聖堂騎士団の人たちがいっぱい倒れていた。
2階に上がると、ドルマゲスがいた。
マルチェロ・ククールが倒れる中、動けずにいるとトロデ王が突っ込んでいった。
ドルマゲスの攻撃がトロデ王に当たった、と思いきや攻撃はオディロ院長に当たっていた。
その後、ドルマゲスは悲しいなぁと言いながら去っていった。
何であいつはこんなことをするのだろう?
皆でオディロ院長の葬列に参加した。
助けられたかもしれないのに・・・。力不足だった。
疑いが晴れ、敵討ちのためにククールも同行することになった。
3人では無理でも4人ならあいつを倒せるかもしれない。
さあ、行こう。



今日の成果
ルイ LV17 ヤリ4 ゆうき45
ヤンガス LV18 オノ61 鎌4 にんじょう16
ゼシカ LV16 杖7 おいろけ43
ククール LV14 杖6

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リーザス村~ドニの村

2006年08月29日[23:26:37]
南の関所に着くと、何か強大な力が作用したような壊れ方をしていた。
これもドルマゲスがやったのだろうか。
そのまま関所を抜けて先に進むと、村が見えてきた。
中に入ると、子供達が襲ってきた。
どうしようかと困っていると、村人が止めてくれた。
その後、人々に話を聞くと、村一番のお屋敷の当主が数日前、何者かに殺されたのだという。
ドルマゲスに関係があるかもしれないので村一番のお屋敷に話を聞きに行くことにした。
中に入ると、さっきの子供達がいた。どうやらここのお嬢様の部屋を守っているらしい。
できればお嬢様にも話を聞きたかったのだが、子供達が通してくれないのでトーポをこっそりと部屋に忍び込ませた。
すると、トーポは手紙を持って戻ってきた。
すでに、お嬢様は家を抜け出して兄の敵討ちに向かったらしい。
あわてて子供達に手紙を見せに行くと、リーザス像の塔へ行ったのかもしれない、ということで助けに行って欲しい、と頼まれた。
そのままポルクに村の外に連れ出され、リーザス像の塔に連れて行かれた。
リーザス像の塔の扉は押してあけるのかと思いきや、上に押し上げるしくみになっているらしい。
ポルクがいないとあけられないところだった。
そのまま入り口でポルクと別れ、塔を登っていくと、最上階に像があった。
これがリーザス像か、と近づくと、後ろからゼシカがあらわれて、兄さんの仇、と言ってメラが飛んできた。
必死でよけていると、リーザス像から声が聞こえてきて、言われるままにその目を覗き込んだ。
サーベルトさんの死は、ドルマゲスの仕業だったらしい。
ゼシカを一人残していくのは心配だったが、言われたとおりにすることにした。
村へ戻ると、ポルクとマルクが宿を用意して待っていてくれた。
次の日、お屋敷に行ってみると、母親とゼシカが口論をしていた。
そして、ゼシカは怒って出て行ってしまった。・・・怖いなぁ。
村を出て、再び街道沿いを歩いていくと、港町に着いた。
どうやら定期船が止まってしまっているらしい。
ここで、ゼシカと再会し、何故か海に出るモンスターを退治することとなった。
準備を整えて船に乗り込むと、すぐにオセアーノンが襲ってきた。
回復しながら攻撃すると、なんとか退治することができた。
どうやら、ドルマゲスのせいでおかしくなって暴れていたらしい。
一度港に戻ることになり、そこで目的が同じなのだから、ということでゼシカも同行することとなった。
魔法使いが加入することで、戦いが楽になるかもしれない。
再び船に乗り込み、南大陸の船着場に着いた。
船で使えるようになった錬金釜を、もらった鉄のくぎとブロンズナイフを入れて早速使ってみた。
何ができるのかわくわくするな。
道なりに進んでいくと、マイエラ修道院に着いた。
なんだか偉そうな人が多くて嫌な感じだ。
特に聖堂騎士団の人たち。
団長が止めてくれたおかげで助かったけど、危うく斬られる所だった。
ここには宿泊施設がないということで、さらに進んでドニの村へ行った。
酒場でカード勝負をしている人たちに近づくと、なにやらけんかが始まってしまった。
ゼシカ、ヤンガスが暴れているのを呆然と眺めていると、事の発端である赤い服を着た人に外に連れ出された。
彼も、さっきの聖堂騎士団の一員であるらしい。
ゼシカに指輪を渡して、彼は颯爽と行ってしまった。
指輪をつき返しに行く、とゼシカが言うので再びマイエラ修道院に戻ることになった。
今晩はとりあえずここで一休み・・・。


今日の成果
ルイ Lv13 ヤリ4 ゆうき23
ヤンガス Lv14 オノ44 にんじょう16
ゼシカ Lv12 杖3 おいろけ23

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